2013年07月31日

無知と独善と執着と、、

本当にただの善意や親切でしている、しかも的外れな行動について、ふとじっと考えてしまった。

気持ちはうれしいけれども、私が必要としているのはこれではないのですよっていうとき。

ほんのすれ違い程度でそんな行動に出会ったときには、それを一瞬だけ観察するけれどもそれ以上は深入りしないし、そういうことがあっても別にかまわないと思うのだけど、例えばその行動がずっと繰り返される場合、あるいはそれが大勢の行動になった時、やっぱりそれを少し怖いな、と思う感情が起こってくるのが正直なところ。

どんなことが相手の助けになるのか、は、知ろうとすれば知ることができることもあると思うのに、本人に確認すればわかることもあるんじゃないかと思うのに、それでもわからなければむしろなにもしないことの方がいいかもしれないのに、それでも自分の「思い込みで」「よかれと思って」しかも「あきらめずに」行われるそういう行動。

相手のニーズを理解せずにする親切は、やわらかく言えば「おせっかい」、でもあるときには「迷惑」になったり、あるときにはその相手を意図せずとも「傷つける」ことにもなる。よかれと思ってすることはすべて善なのか、その親切が自己満足のためになっていないか、自分の内をよく観察する力を養っておかないと、そのうち相手を傷つけるだけじゃなくて、自分も傷つくことになるんじゃないだろうか。それはあるイミ暴力になる。

身近な人がそんな行動をしていたらやっぱり残念な気持ちにもなる。
自分がそうなっていないかって改めて見直そうとも思った。
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2013年07月29日

心が動く方へ/第2回 寅の会

音楽のことなんて全然わからないこどもの頃になぜだか好きになっちゃったグループを、追いかけて追いかけてきてみたら、すごいおもしろいところに辿り着いちゃったな、っていうのをしみじみ思ったこの週末でした。

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寅の会第二回公演

7/27@下北沢440
The Rolling Tigers
V&G:渡辺“NAVI”信之/V&G:本間章浩/V&B:大土井裕二/V&D:坂田“鬼平”紳一
Guest:高田エージ/遠藤ミチロウ

7/28@高田馬場 diglight
The Rolling Tigers:渡辺“NAVI”信之/本間章浩/大土井裕二/坂田“鬼平”紳一
Chihana(+飛び入り参加 土田由香)
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...っていうのを2日間見に行ったんだけど。

去年、裕ちゃん(大土井裕二さん)が、「Rolling Tigers」っていう、寅年ばっかり集まったメンバー4人でライブをやるっていうので、でそれって東京じゃなかったし、なんとなく興味ありつつも遠征まではしなかったんだよね。その後、ドラムの鬼平さん以外の3人で弾き語りをするっていうのを、東京で何回かやったのでそれは見に行ってて、なんかね、面白い組み合わせだなーって思ってたんだな。そのライブの打ち上げとかで度々話題になるもう一人のメンバー「福岡の鬼平さん」とはどんな人?ってのが全くわかっていなかった私。たぶんきっと説明してくれてたんだと思うんだけど、ふ〜んと言いながらあまりピンときてなかったのです。で、今回いよいよ東京で4人そろってバンドスタイル&アコースティックの2days でライブやるっていうんで、出かけていったワケですが。

ライブに出かけていく時点でも、やっぱりよくわからないままに会場まで行っちゃったんだけども、そんなのは別にどうでもいいやね。見たらわかるさ、なんですかこのすごい人!って。
なんかわかんないけど、ぐわんと体が動いてしまう、動かされてしまう感じ。

ついこないだ5月にもシナロケと裕二さんの共演を見たばっかりで、えーと、シナロケもおぼろげに名前聞いたことはあるような…ぐらいだったから、ここでも、なんだこの人たちー!と、ビックリしながら楽しんだライブだったんだけど。

なんかそういう土地なんですね福岡って、というのもどこかで誰かが言ってた気もするけど。今頃になって自分の中だけでめんたいロックブーム?!サンハウス、ルースターズ、シーナ&ザ・ロケッツ、THE MODS、誰かしらどこかしらで名前を見たり、ちらり音を聞いたりしているなあと。でも、こういうのはやっぱり生音を自分で聞いてみるまでは、全然入ってこないから、たぶん今回みたいな機会がなかったら、名前だけ知識だけ、なんとなく知ってるような…で、ずっとそのままだっただろうな。

しかし生音を聴いてしまい出逢ってしまった。
体が動くと心も動くな。

鬼平さん@寅年62歳、を「親分」と呼ぶ小トラたち@といっても50&51歳×3名

この4人で音出すのは、2回目というライブ。それだからに、お互いを気にし合って確認し合って、でもそれぞれに30年、40年という単位で積み重ねてきたきたものがあるので、信頼感があり安定感があり、できあがったバンドではない絶妙な緊張感、それなのに和やかムードというのがまたよかった。

打ち上げで鬼平さんが話してたのは、「裕二はオレが走っても(走らせても)ピシャッとついてくる。」裕ちゃん「そりゃ、人間ですから走りますよ。というか、ロックンロールは走ってなんぼですから!」って。
リズムが走るのは、それはボーカルが上がってくのを感じてそれに乗っかっていくからで、走ってるのではなくて「走らせる」っていう言い方をしてたんだね、なんかそれが印象的だった。

本間さんには、「お前は本当はこの中で(といって両手で丸を作る)やらないといけないことを、これぐらいの中で(といってそれより大きい丸を作る)やってる」と、鬼平さん。この話は、楽器や歌の演奏でリズムがどうとか、音がとれてるかとかそいういう流れの話しの中で。「だけど、俺はお前にこの中(小さい丸の方)に収まれとはいわないし、いってもムリだろう?お前はこのままやればいい、それはお前の良さでもあるから、だけど、本当はこれ(小さい丸)なんだけど、自分はこの範囲(大きい丸)でやってる、とわかってやるのと、わからずにただこんな感じだろと思ってやるのでは大違いだぞ。」っていう話しをしていて。それがまた全然説教臭くなく、上から下へではなく、同じ目線で力強くまっすぐに出てくることばで、そしてその眼差しのやさしいことといったら、もう、、

自分のやり方でやることと、客観的な視点を持つことの両方を、腹と頭に携えてやっていけたら最強なのかもしれないな。リズムが走る/走らせるの話しもそうだし、小さい丸と大きい丸の話しも。

音楽は面白い。というか、生身の人間が感覚的に繋がり合って、お互いを感じ合いながら、それぞれの表現をする様を見るのが面白いというかな。だからそれは芝居とかそういう別のジャンルのステージでもそうだし、打ち上げでの会話を聞くこともそれの延長上にあったな今回は。


2日目のアコースティックバージョンは、もう1日目終わった時点で、明日は半分打ち上げみたいなもんだからと、誰かが言っていたけど、ホントに店に入ったら、あれ?もうライブ終わっちゃった?っていうくらいの雰囲気でみなさん飲んでいる。

それぞれのスタイルで弾き語りなんだけど、なんだかねえ、裕ちゃんが出てきたらやっぱりほっとする、あはは。知っているって感じがいいのかもしれないし、でも改めてやっぱり曲好きだなあとしみじみした。全部オリジナルアルバムからで、5曲、で終わりのつもりがもう1曲で、全部で6曲。あえてチェの曲はやらなかったなって感じ。なんとなくだけど、鬼平さんに聴いてもらいたい選曲、だったようにも思った。

最後の最後、鬼平さんが歌うっていった曲を、他の3人は、コードなんやったっけ…?とか探りながら、ギター弾き始めて、なんかね狭いステージで4人が額を寄せ合ってアイコンタクトしながら、鬼平さんに引っ張られながらだんだん曲がのってくるっていうのがね、4人とも客席の方なんか見ちゃいないんだけどさ、ホントにいい雰囲気で、ニコニコでね、こういう感じがね、しゃべってないのに気持ちの上ではなんらかのやりとりが行われている感じがね、ああ、みにきてよかったな〜って思うんだね。

そして、打ち上げではまたしても昨日の続きで、本間さんが恐縮しながら鬼平さんの指導(?)を受ける、の場面。少し力加減を覚えろと、やる曲やる曲毎回てんこ盛りがきてみろ、そんなに食えるか!って、たまには漬け物も出していいって、と鬼平さん。全部を100%でやらないとと思ってしまう、力を緩めるっていうのが怖いって言う本間さんに、なんにも恐れることはない!って断言する鬼平さん、うなずきながら微笑ましく見守る、裕ちゃんとナベさん。

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やっぱり「生きることは表現すること」、それ以外にできることはないんじゃないかと、改めて思った。「生き」そのものがすでに表現。

どんな表現であろうと。

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おまけ

2日目の最後の4人の写真〜@本間さんのブログから
これこれ、ね、4人で。
http://honmaaki.exblog.jp/20111760/
posted by みつこ at 15:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月16日

みんなギリギリで生きてる

iPodに入っててね、時々ランダムに再生してるとふいに聞いてしまって
それはじまると全部が止まってしまうのがあって
去年、SIONがラジオ番組でしゃべったやつなんだけど

俺やっぱ、みんな、マジメって言ったらおかしいけど、俺からしたら普通に生きてる人は、やっぱ、なんかもうギリギリだと思うんだよね。だから、一所懸命笑う、一生懸命笑って生きてるけど、結構ギリギリだと思うんだね。それを、なんて言うかな、こっち側に、まだいれるっていうことの感謝と、そうさしてくれるみんなや仲間に感謝、って思うんだね。あとこれから俺は、他に取り柄がないから、唄を書いて唄っていくしかないんだけどさ、よろこんでね、笑ってね、ずっとここに立っていようと、思うんですよ。


っていうのを少し冗談交じりに、でもすごく言葉を選びながら話していてね

みんなギリギリだと思うんだって
人のことに思いを遣っている言葉なんだけど
やっぱり自分もそうなんだろうと思うし
そうじゃないとこんな思いは出てこないでしょう

自分のギリギリ感をそっとやわらげてもらったような感じと
この人のギリギリ感をじわっと感じでしまうのとで
一瞬全部の動きが止まってしまうんだよねえ
ラベル:SION 生きる
posted by みつこ at 21:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月03日

大切を胸に抱きそのまま行けばいい/SION-YAON with the MOGAMI 2013.06.29 @ 日比谷野外大音楽堂

数日前までの雨マークは当日が近づくにつれて小さくなって、青空〜!ってまではいかないものの雨はなし。
SIONもライブの最初に、6月の野音は久しぶりです。でも、6月だというのに、これ(と空を指差してにっこり)てな、感じのお天気。

ここ数年Aブロックのわりとステージ近くの席だったんだけど、今年はフライング振り込み(笑)のおかげでちょこっと後ろのBブロック。それはそれで、視界がちょっと違って、周りの雰囲気もちょっと違って。Aブロックを含めてステージをいつもより一歩後ろから見ている感じになってたな、ステージからの距離が実際そうだったからっていうのもあるけど。

最近は野音前に新譜発売というのが恒例になってきてて、今回もなんとか間に合って野音当日に「Naked Tracks 6」が会場で発売!となったんだけど、やっぱりライブ前に聴けないし、ってなるとセットリストにそんなにたっぷりは入れられないのかなーという感じもあって、ほぼ既存曲からの構成。SION選曲悩んだだろうなーと勝手に想像。まあ、そうじゃなくても毎回悩んで選曲しているとは思うけれど。
そういう意味でもメリハリがあって、いいセットリストだったなあと思う。

中盤あたりからの「彼女少々疲れぎみ」、「お前が好きなんだ・Bang!」この流れ!去年の野音でも魚さんのJazzyなピアノで始まってこの2曲の流れで、とっても好きだなーと思ったのだ。それがまた聴けてうれしい!

そして、ちょうどライブ前に、バンドバージョンで聴きたいなあと思っていた「ウィスキーを一杯」。NT4に入ってて、何かにつけてけっこう聴いてて好きなんだけど、春のCSCとのツアーでバンドバージョンになったらすごくずっしりとしたロッカバラードって感じのアレンジになっていて、ますます好きだなあと思ってたんだ。これがMOGAMIバージョンだと、ツインギターでさらにカッコよくなっててさー、もうね。

新譜から「胸を張れ」。
特に曲紹介もなく始まって、新曲だなーって思いながら聴いてて、繰り返される歌詞がまんまタイトルなのですぐわかっちゃうんだけど。

もうムリだな、、って思ったり、弱気になったりしながらも、胸を張れまっすぐって自分に言い聞かせてるみたいなことば。
「投げ出さず生きているそれだけで勝ちさ/食いしばり生きているそれだけで勝ちさ」
なんでも勝ち負けに収容しようとする世の中の傾向は好きじゃないけど、SIONは「負けない」っていう意味で「勝つ」という言葉を使うな。「勝たなくていいのさ/負けなけりゃいいのさ」とか。
「大切を胸に抱きそのまま行けばいい/泣いて笑ってまっすぐ行けばいい」
ゆったりした3拍子のリズムで、力強く背中を押してくれる唄。

後半戦、「気力をぶっかけろ」、「すばらしい世界を」とだんだん盛り上がってくる。なんだか今日はやたらと「まっすぐ」ってことばが耳に入ってくるなー。そして、定番といえば定番の「ちょっとでいいんだ」、「新宿の片隅から」。前のブロックはもうあんまり座席とか関係なく、通路にもイスの上にも押し寄せて拳を振り上げて大合唱になってる。

スタートから曲数を数えてるとここからたぶんあと2曲、なにを持ってくるんだろ、って思ってたら「風邪」ときた…。なーんかねえ、、、うわー!そうくるかー!って。何度もそんなことSIONのライブでは思っている気がするけど、またしても、思ってしまった。そうくるかー、、、。なんでそう感じるのかよくわかんないけどね、こんな気持ちいい流れで、盛り上げておいて、そのずしーんとくる落差が、なのかな。シリアスな曲は他にも何曲もあるけど、重いけどでもまだやってやるぜっていう方向性を持ってるものが多い、気がする、でも「風邪」って曲はさー、もうさー、どうしたってダメなんだよな、、、って時の感じがずっしーん、とくるんだ。いや、言葉ではね「ちょっと風邪をひいちまっただけ」って強がるんだし、「目隠しされ縛られ歩かされてるわけじゃない/動く方の手と足でつかまえ歩いてやるさ」ってまだ言っているんだけど、言ってみたものの全然まだ動けないでしょってのが目に見えるような、そういう歌詞でそういう音でそういう声で迫ってくるんだな。

去年の年末、SIONは右足を骨折して、それが直りきらないうちに、年明けには痛風で左足も痛くなって、右手はもともと動かなくて、あげくに左手にもしびれがあらわれて、「動く方の手と足がなくなったら俺はもう、、、」ってうりきち日記に書いていて、さすがに恐ろしかったらしい。そんなことも思いながら聴いてしまったよね、やっぱり。

そして、本編ラストは新譜に収録されてる曲の中では唯一ライブで何回かすでにやっている曲「お前を信じてる」。
そっか、もう「マイナスを脱ぎ捨てる」ではないのだね、と最初に思った。いや、アンコールでやるかもだけどもさ。

「お前を信じてる 俺の仲間だから」って繰り返す、ヌケヌケと生きている恥知らずなヤツらに立ち向かってボロボロになっていく仲間を思った唄。誰を思って唄っているのかなんてわかんないけどね、「お前を信じてる」っていう(唄う)ことしかできないのは悔しいし情けないなとも少し思ってしまう、自分には手出しできないことでその仲間は傷ついているんかな、少し無責任に遠くから祈っているだけの自分、っていうのが浮かぶな、黙ってただ心で思っていることだってできるのにやっぱり「信じてる」とことばに出してしまう自分のずるさみたいなものも。毎度のこと勝手な想像だけどねー。

って書いているうちに自分で気づくのだが、なんかそれがしっくりこなかったのかな…。
まあ、そもそもこんなに力強く「信じてる」と言えないことの方が多いのだから、それだけでも十分なのかもしれないけれど。

アンコール1回目「俺の声」。
このライブの少し前、昔ずっとSIONのバンドでキーボードを弾いていた小山英樹さんが亡くなったそうで。私は当時のSIONを知らないし、小山さんもCDのクレジットで名前を見るくらいだったけれど、SIONが日記に書いている「英樹さん」のことを読んで、本当に本当にたくさんお世話になった、「世話になる」なんてことばではまったく失礼なくらいの人だったんだなあっていうのをはじめて知って、それでアンコールでこれですもんね。キーボードを弾くのは細海魚。
曲の最後にイントロのメロディーがもう一回繰り返されて、SIONが空に向かってなにか言ったように見えた。
「Hallelujah」があってよかった。

2回目のアンコールの最初に唄った曲。「長い間」。
これも新譜からの曲。これはもうストレートに、そばにいてくれる人への思いを照れながらも唄ってみたって感じの曲で、長い間ずっと一緒にいるから、いろんなことを許し合ってきたんだな、って、体を壊したときの心配や、自分もたくさん心配かけてきたよな、とか、うれしいことを素直に一緒によろこんでいきたいな、みたいなね、ホントに大事なんだなあ奥さんが、ってしみじみと聴いちゃった。いつでも仲良くいられるわけじゃないし、長くいるからこその苦しさみたいなものも、もちろんあって、だけどこういう気持ちを持っていられる間はやっていけるのかなあって、参考にさせていただきます、なんてな。
最後に照れ隠しで「なんちゃって〜」って2回も3回も言ってみたりしているのもかわいくて。

最後の最後の「このままが」の時だったかな、「魚、魚〜、俺のそばに来てくれ、、」ってSIONが魚さんを呼んでアコーディオン抱えて魚さんがステージ真ん中へ。SIONが魚さんに甘えてる感じ、ふふふ。途中で魚さんがドラムの前のとこにちょこっと座ったらSIONもその隣に行って並んで座って、ギターソロの一彦さんを一緒に眺める。甘えてるんだなあ、ふふふ。

このままが、このままが、ってね、まあ、これはもう言わなくていいかな。
なんにも言わなくたっていいのに、なんで私はこんなにたくさんのことばを使ってしまうのかなあ。


「マイナスを脱ぎ捨てる」はやっぱりやらなかったな。ずっと、かなり長いこと欠かさずやっていたこの曲を、やらなくなった心境の変化っていうのは、まあこれからのライブを見ていればなにかわかるのかな。わかんなくてもいいけどね。

posted by みつこ at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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