2014年02月21日

底はない、そこには「ない」がある

どんなにくたびれても、いつも選択に引き裂かれてあっても、深く落っこちずにやっていけてんのは、結局は生きてることにたいした意味などないのだということが、一番下に横たわっているからなのだろう。

落ちようとしたって下で受け止めてんのはそんなふわふわした結論、だから軽く跳ね返されてまた日々に戻ってこれてしまう。
posted by みつこ at 12:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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